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ケースに電源、マザーボード、HDD、DVDドライブを取り付ける

2009 年 7 月 16 日 コメントはありません

ケース(写真は4千円弱の安いケース)のサイドパネルをあけてマザーボードを取り付ける。

背面パネルを取り除き、マザーボード(今回はGA-E7AUM-DS2H)についてきたものをはめ込む。

背面パネルのところの板を取り除いたところ。

マザーボードに対応したねじ穴にマウントをとりつけ、ねじでマザーボードを固定する。

電源スイッチやハードディスクのアクセスランプなどの線をつなぐ。つなぐ場所はマザーボードに書いてある。マザーボードを見てもわからなければ、説明書で確認する。

フロントUSBのケーブルをさす。

フロントオーディオのケーブルをさす。

次はハードディスク(Seagate Barracuda 7200.11 ST3500320AS)をつける。左右のサイドパネルをはずし、両側からねじ止めする。

マザーボードとはSATAケーブル(オレンジ)でつなぐ。

つないだところ。

同様に、DVDドライブ(LITEON iHAS120-27)も取り付ける。ドライブを組み込む部分の、中の板を取り除く。

この板を取り除く。

中の板を取り除いたら、パネルを外す。

外すとこうなる。

外したパネル。つめを引っかけるようにして固定されている。

DVDドライブをケースの外側から差し込んで、両サイドからねじで固定。

はめるとこんな感じ。

電源(Abee ZU-420W)を取り付ける。普通はDVDドライブ、ハードディスクよりも先に取り付けるような気がする。

電源ケーブル。結構太い。

普通はケースの上の部分に取り付けるが、下に取り付けるものもある。

マザーボードにケーブルを接続。

こっちはCPU用の電源。

ハードディスクとDVDドライブにもケーブルをさす。

最後にケーブルをつないでスイッチをいれると起動する。

BIOSが起動できればひとまずOK。USBのキーボードとかを使う場合はBIOSで設定が必要だったりもする。メモリのテストなんかもやったほうがいい。

あとはOSをインストールすればつかえるようになる。

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マザーボードにCPUとメモリを組む

2009 年 7 月 16 日 コメントはありません

PCパーツの組み立て方法的なもの。まずはマザーボード(GA-E7AUM-DS2H)にCPU(Pentium Dual Core E5200)を取り付ける。ここがCPUをのせるところ。

横のピンで押さえつける感じで固定される。

これはLGA775という形式のソケット。インテルのLGA775ソケットに対応したCPUをのせられる。

このカバーみたいなのを外してCPUをのせる。

CPUをのせたところ。

ふたをおろしてピンでおさえるとこうなる。

次はCPUクーラーをつける。リテールクーラー(CPUについてくるクーラー)のつけ方は説明書で解説されている。

初めてやったときはピンをさすのにてこずった。この白いのをしっかり差し込んでから、黒いのを押し込んで固定する。

ちゃんと固定できている。

これは不十分。

CPUクーラーを取り付けたらファンの電源コネクタをマザーボードにさす。

次はメモリを取り付ける。この黄色と赤のところがメモリをさすところ。

しっかり差し込んで、つまみをカチッとおこす。

2枚メモリをさすときは1つめと2つめのスロットではなく、1つめと3つめ(同じ色)のスロットにさす。

続く⇒ケースに電源、マザーボード、HDD、DVDドライブを取り付ける

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LITEON iHAS120-27の写真

2009 年 6 月 16 日 コメントはありません

LITEON iHAS120-27の画像。3千円かからなかった。

箱の中身。ライティングソフトはNeroがついてくる。

白いカバーもついてくる。

黒のケースなので黒のまま使用。

ケーブルをさすところ。

SATAケーブルをさしたところ。

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